業績予想

2022年3月期の業績見通し

次期の業績見通しにつきましては、売上高は、収益認識基準適用の影響による減収があるものの、国内教育事業において、学校向け教育事業と学習塾・英語教室事業で新型コロナウイルス感染症の影響からの回復を見込んでいること、及び各事業の伸長、並びにホーム数の拡大等による介護保育事業の伸長等により4,410億円と前期比3.2%の増収を予想しております。
利益見通しにつきましては、増収による増益等により、営業利益は175億円と前期比33.7%の増益、経常利益は120億円と前期比29.6%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は50億円と前期比60.1%の増益を予想しております。

上記予想につきましては、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は新型コロナウイルス感染症の状況等、様々な要因により大きく異なる可能性があります。

売上高 営業利益 売上高(億円) 営業利益(億円)

* 親会社株主に帰属する当期純利益

最終更新日:2021年05月11日