CSR達成像2 シニア・介護

CSR達成像2 シニア・介護
  • 高齢化が進む社会に対して、「住と生活」を介して、その人らしく生きられるように寄り添い支援することを通じて、地域になくてはならない存在になる

日本では、高齢化が急速に進み、65歳以上の高齢者は2012年時点で人口の24%を超えました。2035年には3人に1人となると予想されています。

高齢化が進むにつれ、介護が必要になる人が増えることが想定されます。介護が必要になると生き方が制限され、周囲の支援がなければ、自分らしく生きることがなかなか難しくなります。

当社グループは、高齢者それぞれのニーズに応じた、その人らしく生きていくための支援を行い、地域になくてはならない存在になることを目指していきます。

取り組みテーマ

  • 1.事業を通じた取り組み

    • 地域にとってなくてはならない存在へ
    • トータルシニアリビングの創出—ネットワーク形成
    • 高齢者向け生活ホームの運営
  • 2.事業を支える取り組み

最終更新日:2015年08月25日